プレスリリース

※ 東北支所及び東北地方に関連したプレスリリースを掲載しています。
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平成24年度  
  • 平成24年 6月27日水曜日開催    森林総合研究所交付金プロジェクト・キックオフセミナー  −多雪地帯での低コスト再造林技術を目指して−
  • 平成24年 5月28日 生物多様性の第二の危機を緩和する林業活動 ?人工林の伐採は遷移初期種の減少緩和に貢献する?


  • 平成23年度  
  • 平成24年 2月 8日 スギ雄花に含まれる放射性セシウムの濃度の調査結果について
  • 平成23年12月27日 森林内の放射性物質の分布状況調査結果について(第二報)の公表
  • 平成23年12月27日 スギ雄花に含まれる放射性セシウムの濃度の調査結果について(中間報告)の公表
  • 平成23年12月27日 森林の除染実証試験結果について(第二報)の公表
  • 平成23年 9月30日 森林内の放射性物質の分布状況などについて調査結果公表


  • 平成22年度  
    4 平成23年 1月31日(月) ナラ枯れは「地元」のカシノナガキクイムシが起こしている -遺伝子解析が示すナラ枯れ被害拡大の要因-
    −森林と水の関わりを知るために−
    3 平成22年11月 4日(木) 森林理水試験地データベース(FWDB)を公開
    −森林と水の関わりを知るために−
    2 平成22年11月 1日(月) スギの落葉はコナラやマツより、大気中の窒素をたくさん固定する
    -スギ林の生産性の持続的発揮に重要-
    1 平成22年 9月 6日(月) 九州で最後に捕獲されたツキノワグマは本州由来であった

    平成21年度  
    4 平成21年 9月 9日(水) 落葉が土壌有機物に変化する過程を「個体13C NMR法」により解明
    3 平成21年 9月 4日(金) 共生細菌ボルバキアの遺伝子がマツノマダラカミキリの染色体上にごっそり転移
      ―微生物から高等生物への遺伝子水平転移を具体的に証明―
    2 平成21年 8月31日(月) ツキノワグマの遺伝的特徴は西と東で大きく違う
    1 平成21年 6月19日(金) 簡単で迅速なマツ材線虫病診断法を開発
        −“マツ材線虫病診断キット”の発売について−





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